Ver1.04 施設アイテムなしレベル1

完全育成画像


概要

名前おばさんネズミ ヒサエ
クラスウィッチ
コスト2
加入時期ねずみあいでウィッチを選択

キャラクター特性

[快速] HPと防御の基礎値10%低。
デッキ内にいるだけで
全ウィッチ系の味方は
魔法耐性が5増加。

特殊能力

クラス特殊能力

クラス名クラス特殊能力名消費効果
ウィッチルーイン消費MP06マス以内の味方か敵キャラ1体を対象に取る。
1ターンのみ攻撃/魔力下降。
MPもいらない。
ライトウィッチダブルルーイン消費MP06マス以内の味方か敵キャラ1体を対象に取る。
1ターンのみ攻撃/魔力下降。
1ターンのみ防御下降。
アークウィッチトリプルルーイン消費MP06マス以内の味方か敵キャラ1体を対象に取る。
1ターンのみ攻撃/魔力下降。
1ターンのみ防御下降。
1ターンのみ移動下降。
エルダーウィッチルーインループ消費MP07マス以内の地面を対象に取る。
対象と周囲2マスのすべてのキャラに
1ターンのみ攻撃/魔力下降。
ブラッドウィッチルーインスクエア消費MP08マス以内の地面を対象に取る。
対象と周囲4マスのすべてのキャラに
1ターンのみ攻撃/魔力下降。

ネットワークH(初期)

自動発動
デッキ内にいるだけで
全ウィッチ系の味方は
魔法耐性が5増加。重複しない。

ネットワークS(CC30)

自動発動
場に出た時
全てのウィッチ系は
戦闘終了まで攻撃/魔力上昇。

ネットワークE(FCC40)

自動発動
場に出ている時、
全てのウィッチ系は
[飛行] を持つ。

運用方法・評価

ウィッチの能力強化に特化したマイプリ。
ヒサエ自身もウィッチであるので己の各種スキルによる能力強化の恩恵を受ける。
ただ、各種スキルの発動タイミングはそれぞれ異なるので他のウィッチとの出す順番には注意しよう。

ネットワークH

初期から覚えている「ネットワークH」が非常に強力。
ウィッチ系は魔法耐性に秀でたクラスであるが、その魔法耐性をさらに上昇させることができる。特にライトウィッチとの相性は抜群。
このゲームの魔法攻撃のダメージは魔法耐性で割合軽減できるため、仮に魔法耐性が80→85となれば、ダメージは1/4カットされることになる。
85%→90%なら1/3カットである。
カナリアちゃん等、ウィッチの中でももともと魔法耐性が高いキャラに大きな効果を発揮するが、効果範囲がウィッチ全員なので、カナリアちゃん1人と言わずに、複数のウィッチを起用しても良い。
上述の通りヒサエ自身も能力の影響は受けるため、彼女の魔法耐性も常に5上昇していることになる。

後半、特にワールド9以降でドラゴン等の大群を相手にする時、ウィッチ軍団で戦うのも有効な攻略手段となっている。
メアリと共にデッキに投入し、ウィッチ全体の能力を底上げすると強い。

またデッキにいれているだけで効果を発揮するため、ウィッチを1人でも使っていて、なおかつ枠が余っているのならバフ目的でいれても構わない。
デッキに入れているだけで魔法耐性を上昇させる効果を持つカードは他に存在しないため、この能力だけでもオンリーワンの活躍を期待できる。

ネットワークS

「ネットワークS」は場に出た時に攻撃/魔力を上げる効果。
「ネットワークH」と同じくヒサエ自身にもかかる。
このため、これを覚えた後はバフ要員としてはもちろん、アタッカーとしても優秀になる。
ただし能力説明にあるように範囲は「全ての」ウィッチ系であるため敵のウィッチ系の攻撃/魔力も上がるので注意。

ネットワークE

FCC40で覚える「ネットワークE」はなんとウィッチ全員が飛行する。
この能力を覚えた後はウィッチは全員が空を飛べるようになり、アイテムの「大地からの解放」を他キャラに回せるようになる。または砂漠の施設を別のものに回せるようになる。
飛行はどんなステージでも強い効果であり、それを複数の味方にコストも支払わずに振りまけるのは強いの一言。
他のネットワークと同じくもちろんヒサエ自身にもかかるため、ヒサエは飛行以上の能力を持っていることになる。
この能力は能力説明にあるように「全ウィッチ系」となっているため、実は敵のウィッチも飛行する。
多くの敵のウィッチは元々飛行しているが、ゲーム終盤は飛行していない敵ウィッチも登場するので注意しよう。

ネズミなので

上記の効果の他に快速がついている。
このため移動力が+1されているうえに、砂漠ステージ等でも足を取られることなく自由に走り回ることができる。
移動力の優れたウィッチが欲しいなら序盤から活躍してもらうことも可能。

その他

ネクロマンサー及びリッチはメイジ系のクラスなのでヒサエのスキルの対象ではないが、
ネクロマンサー及びリッチのクラススキルで呼び出されるアンデッドウィッチトークンはヒサエのスキルの対象となるのでそちらとも相性がいいと言える。

備考

ver2.00よりネットワークEが「全ウィッチ系のマイプリ」から「全ウィッチ」に能力説明が変更。
Ver2.09よりネットワークSが「全ウィッチ系の味方」から「全てのウィッチ系」に能力説明が変更。
実はver1.04b時代でもその仕様であったが、効果にあわせるように能力の説明が変更された。

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ゲームバージョン

2020年9月25日現在
ver2.11

デッキ編成

仲間一覧

ステージ攻略

ストーリーモード

どなたでも編集できます