Ver3.00 施設アイテムなしレベル1

完全育成画像

概要

名前コナミ
クラスファイター
コスト2
属性人間,少女
加入時期ケロをLv20まであげて紹介してもらう

キャラクター特性

場に出た後、
貯金をし続ける。
貯金が溜まると
MP4を生成しくたばる。

特殊能力

クラス特殊能力

クラス名クラス特殊能力名消費効果
ファイターパワーアタックMP11マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.30の物理攻撃。
ナイトナイトソードMP11マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.40の物理攻撃。
隣接した仲間のHPを自動回復
デッキにいるだけでプリンスプリンセスの最大HPが+120(重複可)(プリンス・プリンセスがクラスチェンジしても有効)
パラディンホーリーソードMP11マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.50の物理攻撃。
隣接した仲間のHPを自動回復
デッキにいるだけでプリンス・プリンセスの最大HPが+400、防御が+40(重複可)(プリンス・プリンセスがクラスチェンジしても有効)
ダークファイターダークソードMP0HP40%をコストとして支払う。
1マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.30の魔法攻撃。
デッキにいるだけでプリンス・プリンセスの最大HPが+100(重複可)(プリンス・プリンセスがクラスチェンジしても有効)
ブラックナイトソウルセイバーMP0HP40%をコストとして支払う。
1マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.40の魔法攻撃。
デッキにいるだけでプリンス・プリンセスの最大HPが+300、魔法耐性が+5(重複可)(プリンス・プリンセスがクラスチェンジしても有効)

未来への蓄え(初期)

自動発動
自軍ターン開始時、堅実カウンターを1つ得る。
このカウンターが3つ以上になった時、
このキャラは生贄に捧げられMPが4増加する。

応急ガード(CC9)

自動発動
ダメージを受けた時、
1ターンのみ防御と
魔法耐性が上昇する。

リジェネ(FCC2〜35)

自動発動
自分ターン開始時、
HPが20%回復する。

運用方法・評価

簡単に言うと場に出した後、3ターン後に4MPになってくれるファイターの女の子。
初手で出した後、何もしないなら4ターン目に4MPが手に入る。
ソーサリーの「プットアカウンター」を使ったなら、差し引きで3ターン目に3MPが手に入る(詳細は後述)。
これだけではコナミの配置の2コストを差し引くと2MP(または1MP)しか増えないが、その間、戦線を維持してくれるのが重要。

「未来への蓄え」は発動まで生存していなければならないが、だからといってその間を逃げ回っているのは勿体ない。それならばてとら等のコストメイカーを使うほうが良いだろう。
やはりファイターなので壁として、あるいはダメージ減として戦ってもらうのが好ましい。

そこで重要となるのが2番目の能力の「応急ガード」となる。
レベル9と低レベルで覚えるため、CCしてすぐに使用できるようになるだろう。
コナミをマイプリにする条件がケロちゃんのレベル20なので、彼女が加入する時には(CC30縛り等をしていない限りは)すぐにこの能力を使えるようになる。
この能力はダメージを受けるとターン終了まで防御と魔法耐性が上昇するというもの。
従って同ターン中の2発目のダメージを軽減することが主な用法となる。
通常なら2発で落ちるファイター(激情の指輪を装備したルカ等は1発で落ちることも多い)が、2発目を耐えられるのなら戦線の維持がかなり容易になる。
ただ1発目で大きなダメージを受けていると、「応急ガード」の効果を受けたとしても2発目のダメージに耐えられないことも少なくない。
この効果を最大限に活かすにはコナミに防御中心のアイテムを装備させると良い。
以下が有用なアイテムのリストとなる。
アイテム名備考
命のキューブ系単純にHPがあがり生存率があがる。割合ダメージには効果がない。
防御シールド系ダメージ計算が減算系なので応急ガードの効果が大きく高まる。
リジェネレーターリジェネを覚えていれば、毎ターン30%回復するということでもある。
下記のフーニェの指輪のほうが良いことも多いが併用も悪くない。
フーニェの指輪コナミはどうせ3ターン先は生存していない。
継戦能力重視の装備よりも一時的に戦線を維持できる装備の恩恵は大きい。
黒ポーションこれもフーニェの指輪と同じ。性感が高まるデメリットがあるが、
性感100までに未来への蓄えが発動するなら関係ない。
HP1でとどまった後はルミナ君やむらびとの赤ポーションを受けたい。
大宇宙の杖3ターン先に未来の蓄えと絶頂が同時に起きる。MP4が発生しつつ除外されることになる。
コナミの再利用を考えないならば問題はない。
このような装備をして敵の攻撃をしのぎつつ、MPが手に入るまで持ちこたえれば、コナミの役割は終了となる。
手に入った大きなMPを使い、一気に押し返すのがコナミのデッキ投入意義である。
最後の特殊能力「リジェネ」も生存能力に貢献するものである。
プットアカウンターについて
ソーサリーの「プットアカウンター」は消費MP1のため、これを使えばMPは1ターン早く手に入るが、プットアカウンターでMP1を使っているため手に入る総量は3となる。
またコナミが場で活躍する時間が1ターン短くなる。
使用が良いかどうかはデッキ次第だろう。

光へクラスチェンジ

防御と魔法耐性が順調に育つため、生存するという任務を遂行しやすくなる。
またルミナ君へのHPバフも大きい。

闇へクラスチェンジ

特殊能力の使用にHPが必要なため、生存することが重要なコナミだと光に比べると運用が難しくなる。
ただコナミの目的そのものが序盤の戦線の維持とMPを稼ぐことであるため、MPを消費せずに敵を撃破できるのなら光よりも貢献しているということでもある。
光でも「スペードストーン」を装備すればMPを使わずに特殊能力で戦えるが、「スペードストーン」は他キャラでも有用な装備であるのでコナミに回らないこともあるだろう。
また特殊能力に頼らずとも通常攻撃が魔法属性となるため、ゼラチン等もMPを使わずに切り伏せられるようになり、これもMP貢献に繋がるケースも存在する。
FCCしてリジェネまで覚え、アイテムの「リジェネレーター」を装備させるならば、HPは毎ターン30%まで自動回復することになる。

コンボ

ユーフラテスとネズ吉

葉ネズミ ユーフラテスとコナミを初手で同時に出すと4ターン目には先にユーフラテスの支払いが処理されるようで、コナミの蓄えを借金返済に当てることはできない。
なのでこの2体を同時に使うならばプットアカウンターを3ターン目に使って、先にコナミからMPを貰う必要がある。
この方法だと3ターン目に4MPが手に入るので、素直に支払いにあてるよりも、サムライネズミ ネズ吉を出すと良い。
詳細はユーフラテスのページにあるが、借金を踏み倒すコンボを手軽に成立させることができる。
このコンボは1ターン目にユーフラテス3体とコナミを場に出せるため、最初からファイター4人という強力な布陣で戦うことができる。

アップデート履歴

ver3.03より未来への蓄えの必要カウンター数が4から3になった。
カウンターを置くソーサリーによって3個以上になった場合、即座に効果が発揮されるようになった。

Menu

ゲームバージョン

2021年11月12日現在
ver3.05

デッキ編成

仲間一覧

ステージ攻略

ストーリーモード

どなたでも編集できます