Ver1.04 施設アイテムなしレベル1

完全育成画像

概要

名前プランタ
クラス辺境の護り手
コスト2
加入条件未来からの使者パッチ

キャラクター特性

魔法剣で戦う戦士。回復魔法も覚える。
ターン終了時、場に仲間4人いないとくたばる。

特殊能力

クラス特殊能力

クラス名クラス特殊能力名消費効果
むらびと村人の夢自動発動どのクラスの装備も使える。
辺境の護り手村人の夢自動発動どのクラスの装備も使える。
勇者勇者の魂自動発動どのクラスの装備も使える。
さらに場に出た時、
ランダムで3体の仲間トークン。
(トークンのクラスはランダムな光FCCした基本の8クラス)
カルサジュリアはむらびとから勇者に、プランタは辺境の護り手から勇者にクラスチェンジする。

勇者の魂で呼び出されるトークン詳細(Ver2.07 施設アイテムなしレベルカンスト)

ヒールワンド(Lv20)

消費MP2
自身のいる地面を対象に取る。
対象と周囲1マスのすべてのキャラに
倍率0.75の回復魔法。
お前は現実でも死ぬ毒を治療。
お前が現実でも半身マヒを治療。

ダブルショット(Lv40)

消費MP2
3マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.00の物理攻撃。
攻撃回数2倍。

セイントサンダー(FCC30)

消費MP2
カウンター(1)
6マス以内の地面を対象に取る。
対象と周囲2マスのすべてのキャラに
倍率1.50の貫通攻撃。
ボスでないならスタン。

運用方法・評価

ver1.02より実装された魔法系戦士。
公式ホームページから配布されている未来からの使者パッチを適用することで
1-5 囲いの橋クリア時に、弟のマーチェと共にすぐに仲間になってくれる。
他の条件も出費も何もないのでぜひすぐにマイプリに迎え入れたい。

戦士系でありながら通常攻撃が魔法扱いとなる。
さらに特殊能力はHP回復、状態異常、遠距離攻撃、攻撃回数アップと攻守に渡り強力なものを覚えていく。
ただし場に4体以上のキャラがいないとくたばる点には注意。
デメリットがある分、メリットも強烈なキャラと言える。

辺境の護り手として

魔法剣で戦うため性能的にはクラス2のダークファイターに近い。
序盤から魔法剣による攻撃ができるのはプランタだけ。
ゼラチンやハムエッグを無理なく斬り捨てられる上、耐久力もファイター並みにあるので、ウィッチよりは遥かに頑丈であり前衛も任せられる。
また特殊能力の村人の夢のおかげで、どの職業の装備でもつけられる。さらに最初から3つのアイテムを装備できる。
レベル20になれば回復魔法のヒールワンドを習得し、状態異常の回復も可能になる。
レベル40で習得できるダブルショットは物理攻撃であるため、プランタの通常攻撃ではダメージがほとんど通らないエンジェリング等の魔法抵抗が非常に高い相手に対しても有効打を与えられる。

ただし、ヒールワンドはプランタのいる場所を対象に照準1、倍率0.75とりちぇるのセレスティアルヒールよりも射程や効率が悪い事には注意したい。
あれば緊急時に役立つ事は間違いないが。

勇者として

8コストと大幅にコストが上がったが、その分ステータスも大幅に上がった。
だが最大の特徴は場に出た時にランダムとは言え、3体の光FCCした仲間を3人連れてくることである。
同クラスのカルサジュリアと違い、こちらは魔法剣で戦う。
場に4体以上のキャラがいないとくたばる点はクラスチェンジ前と同じだが、勇者の能力で自ら仲間を呼ぶため、ペナルティ能力は大きく軽減されたと言える。

そのステータスや特殊能力の性能を活かして対ボス用ユニットとして使うこともできる。
バトル後半に出すのなら高コストが捻出できることもある。

また勇者となり高コスト&高性能となったプランタ、カルサジュリアはリアニメイト対象として有力候補の1つでもある。
コストを踏み倒しバトル開幕1〜2ターン目に呼び出すことができれば、そのステータスと数で敵を圧殺することも可能。

カルサ、ジュリアと異なり最後に習得するセイントサンダーはカウンターを消費するタイプの行動なので、
カウンターを回復する意味でもリアニメイト対象として有力。
勿論リアニメイトで場に出る度に勇者の魂で旅の仲間トークン3体もついてくる。

カルサ、ジュリアと異なり超射程移動や強力な回復手段こそ持っていないものの、
通常攻撃(魔法攻撃)、ヒールワンド(回復と状態異常の治療)、ダブルショット(物理攻撃)、セイントサンダー(貫通攻撃)と敵や状況に左右されにくい多芸っぷりは彼女もまた勇者にふさわしいと言えるだろう。

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ゲームバージョン

2020年8月2日現在
ver2.09b

データ

仲間一覧

攻略

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