Ver3.00 施設アイテムなしレベル1

完全育成画像

概要

名前リフィル
クラスファイター
コスト0
属性人間,少女
加入時期ローラをLv12まであげて紹介してもらう

キャラクター特性

コスト0で出せるが
3体の生贄が必要。

特殊能力

クラス特殊能力

クラス名クラス特殊能力名消費効果
ファイターパワーアタックMP11マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.30の物理攻撃。
ナイトナイトソードMP11マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.40の物理攻撃。
隣接した仲間のHPを自動回復
デッキにいるだけでプリンスプリンセスの最大HPが+120(重複可)(プリンス・プリンセスがクラスチェンジしても有効)
パラディンホーリーソードMP11マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.50の物理攻撃。
隣接した仲間のHPを自動回復
デッキにいるだけでプリンス・プリンセスの最大HPが+400、防御が+40(重複可)(プリンス・プリンセスがクラスチェンジしても有効)
ダークファイターダークソードMP0HP40%をコストとして支払う。
1マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.30の魔法攻撃。
デッキにいるだけでプリンス・プリンセスの最大HPが+100(重複可)(プリンス・プリンセスがクラスチェンジしても有効)
ブラックナイトソウルセイバーMP0HP40%をコストとして支払う。
1マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.40の魔法攻撃。
デッキにいるだけでプリンス・プリンセスの最大HPが+300、魔法耐性が+5(重複可)(プリンス・プリンセスがクラスチェンジしても有効)

ゼロコストリコール(初期)

自動発動
コスト0で出せる。
プレイする時に3体を生贄に捧げる。
生贄はルミナ君とセンパイと自身は選ばれず
上座標にいる者が優先される。
縦座標が同一の場合、左が優先される。
生贄が足りない場合、
自身が生贄に捧げられる。

ハンディングオーバー(CC2〜40)

自動発動
場に出た時、
3体を生贄に捧げても良い。
そうした場合、戦闘終了まで
4ステータス上昇し、速攻を持つ。
生贄はルミナ君とセンパイと自身は選ばれず
上座標にいる者が優先される。
縦座標が同一の場合、左が優先される。
生贄が足りない場合、
自身が生贄に捧げられる。

ダークカーニバル(FCC2〜35)

自動発動
自軍ターン開始時、
自身がゴミ箱にいる場合、
3体を生贄に捧げても良い。
そうした場合、場に出る。
生贄はルミナ君とセンパイは選ばれず
上座標にいる者が優先される。
縦座標が同一の場合、左が優先される。
生贄が足りない場合、
生贄は無駄死にすることになる。

運用方法・評価

ver3.00で実装されたファイターのお姉さん。
ファイターらしくMPには優しいが、なんと生贄を3体も必要とする。
もちろん普通のキャラを3体も生贄に捧げると割にあわない。
なので生贄には死んでもいいカトリケロ等、または0MPで出せるむらびとのカルサジュリア、あるいはエースにストーンを装備させラブリエを使うと良いだろう。
特にラブリエは9回も使えるため、ステージ開始からコツコツとトークンを貯めておけばリフィルがやられた際、特殊能力の「ダークカーニバル」の条件も満たしやすい。

またコストダウンを装備した1MPのるるりらを生贄に捧げれば、彼の「剣の遺産」により2MPが手に入り、1ターン目から3MPを使うこともできる。
るるりらはデッキにいるだけでファイターを強化する能力を持っているため、相性も良い。

生贄さえ確保できればMPの厳しいこのゲームにおいて0MPで場に出せるというのは非常に強力。

1ターン目リフィル降臨コンボ

1ターン目からリフィルを降臨させるには以下のような方法がある。
ケロ3体を生贄
ケロケロとコストダウンを装備したケロを合計2MPで場に出し、それをリフィルで生贄に捧げる。
ケロ3体が生贄になることによりルク3体が手札から飛び出す。
このルク達を闇クラスチェンジさせていたならば、1ターン目から3コストのキャラ3体とリフィルの4体といきなりそろえることができる。
ver3時代の新しい大量展開デッキと言えるだろう。
カトリ1体+ケロ2体
上記のうち1人をカトリに代えたもの。
ルクの降臨数は1つ減るが、カトリは1ターン目からダメージを与える「疑似速攻」と「命の契約」を持っているため、初手で敵を蹴散らしやすい。
ラブリエ1体+カトリ1体+ケロ1体
エースにストーンを装備させれば毎ターン、ラブリエでトークンを出してくれる。
これを生贄に捧げれば、手札プレイ回数1回とデッキ枚数1枚を節約できる。
1ターン目にこれで3枚プレイするなら、あまった1枚はコストメイカー(るみあーなも条件を満たせる)のプレイにあてることもできる。
出産薬路線
リフィルの能力はエースを生贄に捧げることはできないが、エースを生贄に出した出産薬トークンなら生贄にできる。
出産薬は味方1体を生贄に捧げ、1MPで4体場に出すことができる。つまり1MPで3体のユニットが増えるということ。
その3体を生贄に捧げれば場にはリフィルとトークン1体残ることになる。
もちろんエースと出産薬トークンではまるで能力が違うが、場のユニット数としては疑似的に1MPでファイターをプレイしたような動作をすることもできる。

中盤リフィル降臨

1ターン目ではなく中盤にリフィルを降臨させることもできる。
またこの方法は1ターン目に出したリフィルがくたばった際、特殊能力の「ダークカーニバル」で蘇生させる場合でも使える。
むらびと主軸
このゲームはMPが厳しいため、毎ターン4枚も手札をプレイし続けることはあまりないだろう。
そこで余るプレイ回数でカルサジュリアといったむらびとを0MPで降臨させておこう。
それらが3体溜まり次第生贄に捧げリフィルを召喚すれば、本来は2MP必要なファイターをタダ同然でプレイできる。
もちろんその分だけ1ターンの手札プレイ回数やデッキ枚数を圧迫するのは注意。
ラブリエ主軸
ストーン系アイテムを装備すればエースちゃん先輩はラブリエを0MPで使用できる。
1ターンに1体しか出せないが、コツコツとトークンを貯め続けるとデッキも手札枚数も圧迫せずに場に生贄を揃えられる。
ダンサーを併用すれば2倍の速度でトークンを出せる。
合計9体も出せるため、特殊能力の「ハンディングオーバー」の条件も満たせるかもしれない。

自身以外の効果による蘇生

リフィルはコストで見たMPは0のため、アイリの「弱者救済」で場に出すことも可能。
またソーサリーの再活動であれば、ルミナ君のHP負担無しで蘇えらせることもできる。

Menu

ゲームバージョン

2021年11月12日現在
ver3.05

デッキ編成

仲間一覧

ステージ攻略

ストーリーモード

どなたでも編集できます