ステータス計算式

友達度によるステータス上昇

奇数毎に攻撃/魔力+1、偶数毎に防御+1が加算される。
さらに40到達時に魔法耐性+3のボーナス、
80到達時に必殺+3のボーナス、
さらに100到達時に攻撃/魔力+20 防御+20 魔法耐性+2 必殺+2のボーナスが加算される。
友達度累計上昇値
40攻撃/魔力+20 防御+20 魔法耐性+3
80攻撃/魔力+40 防御+40 魔法耐性+3 必殺+3
100攻撃/魔力+70 防御+70 魔法耐性+5 必殺+5
クラス1は40、クラス2は80、クラス3は100まで友達度を上げられる。
(1回目のクラスチェンジがLv40のキャラは最初から80、クラスチェンジすると100まで上げられる)

レベル過剰ボーナス

HP増加=レベル過剰ボーナス*10
攻撃/魔力増加…レベル過剰ボーナス*1
防御増加…レベル過剰ボーナス*1

検証結果の詳細

トークンの友達度

トークンの友達度=0
(常に0であり変化しない)

検証結果の詳細

トークンのレベル過剰ボーナス

トークンのレベル過剰ボーナス=0
(常に0であり変化しない)

マイプリの呼び出すトークンとマイプリのレベル過剰ボーナスの関係の検証

最大HPの補正の計算

(ver2.07時点での推測)
最大HPの補正は主に加算補正(固定値補正)の後に乗算補正(%補正)、という順序で行われているようだ。

具体的には以下の計算式と推測される。
略称:
マイプリ本来の最大HP:X
命のキューブ系:命のキューブ、命のキューブ+1、命のキューブ+2、命のキューブ+S
太字部分はデッキ編成画面では反映されないが、実際のステージ内では反映されている。

マイプリ:
(X+命のキューブ系)×(ハイスペックによる補正[1.2倍])×(人間のみ激情の指輪による補正[0.5倍])×(命の広場の建設数Yによる補正[[1+0.05*Y]倍])×(愛犬バウマンのクラススキルによる補正[1.06倍])
ルミナエース
(X+命のキューブ系+上位ファイター系のクラススキルによる補正)×(ハイスペックによる補正[1.2倍])×(激情の指輪による補正[0.5倍])×(命の広場の建設数Yによる補正[[1+0.05*Y]倍])×(愛犬バウマンのクラススキルによる補正[1.06倍])
ルミナのみエースがシールドフォースになっており且つエースが場にいる時、最後に×1.30倍の補正が入る。
セレスタ:X=10固定で最大HPの補正を受けない。

ダメージ/回復計算式

Hit数

レベルアップ画面では攻速と表示されるもの。
基本的には8Lv毎に攻撃回数が上がっていく。

詳細な攻速表

物理攻撃

ダメージ = (攻撃側の攻撃力 - 被弾側の防御力 / 2) * Hit数

魔法攻撃

ダメージ = 攻撃側の攻撃力 * (100 - 被弾側の魔法耐性) / 100 * Hit数

貫通攻撃

ダメージ = 攻撃側の攻撃力 * Hit数

通常攻撃のクリティカル(必殺)

ダメージ = 攻撃側の攻撃力 * Hit数 * 1.5
※端数切り上げ
 物理攻撃、魔法攻撃、貫通攻撃時にクリティカルが発生した場合はこの計算式を用いる。
 必殺無効を所持いている者が対象の場合は、クリティカルが発生した場合も通常のダメージ計算式を用いる。

ヒール系

回復量 = 攻撃力 * Hit数 * 0.7 * 倍率

クラス能力による自動回復

回復量 = 攻撃力 * 0.25

ソーサリーの効果値

確認バージョン:2.05
実際に使用した時のダメージは対象の魔法耐性、マジカルプリンセスが場にいる場合等で変動する。
威力係数レベル99の効果値該当ソーサリー(一部)
★0255[アンクルショット]等
★1644[小さな地震]等
★21287[雷の杖]等
★31925[落石]等
★42568[スタンクラウド]等
★5該当ソーサリー無し?
★63847[ビット][ライフドレイン]等、該当ソーサリー多数
★74486[ファイアループ]等
★85126[ファイアショット]等
★9該当ソーサリー無し?
★106410[スーサイドブラック]
★106411[死刑]
※★10の[スーサイドブラック]と[死刑]で効果値が異なるので、威力係数が同じ=効果値が同じとは限らないかもしれません。
ソーサリーのダメージ計算式(推測)
ダメージ = ソーサリーの効果値 * (100 - 被弾側の魔法耐性) / 100
説明文に「貫通攻撃」の記載がある場合、ダメージ = ソーサリーの効果値
※マジカルプリンセスが場にいる場合、効果2倍
※エンジェリング、デモニカ等計算式に当てはまらない場合もあるようです。ただし「貫通攻撃」の記載があればエンジェリング、デモニカ等にもダメージが通ります。

エンチャントの相殺

エンチャントカードやひなの特殊能力によって設置されるフィールドは同じパネルに相反する効果のフィールドを設置することで相殺される。
相反するフィールドの組み合わせ
有利なフィールド不利なフィールド
自動回復オートダメージ
攻撃増加攻撃低下
物理被害軽減物理被害増加
魔法被害軽減魔法被害増加
計算式は単純に相反する効果の分だけ効果が減少。
例えばレベル99のダークスポット(オートダメージ2610、攻撃低下260、物理被害増加260、魔法被害増加260)のかかったパネルAに
レベル99のサンシャイン(自動回復1305)の効果がかかるように使用すると、
パネルAの効果はオートダメージ1305、攻撃低下260、物理被害増加260、魔法被害増加260となる。

エンチャントの上限

エンチャントカードやひなの特殊能力によって設置されるフィールドは4つまで1つのパネルに設置できる。
具体的には上記のエンチャントの相殺の、
相反するフィールドの組み合わせ
有利なフィールド不利なフィールド
自動回復オートダメージ
攻撃増加攻撃低下
物理被害軽減物理被害増加
魔法被害軽減魔法被害増加
の違う行のものは1つのパネルにまとめて設置できる。
例えば、オートダメージ、攻撃増加、物理被害軽減、魔法被害増加は1つのパネルにまとめて設置できる。
(有利なフィールドと不利なフィールドが混在しているパネルはまた専用のエフェクトが付く)

またフィールドの効果はそのパネルに使用した効果のうち最も高いものが上限となり、同じ効果のものを重ね掛けしてもそれ以上の効果にはならない。
例えばLv99FCCひなのHPフィールドによって設置されたフィールドは自動回復990であるが、
ここにLv99サンシャイン(自動回復1305)を使用するとそのパネルのフィールドは自動回復1305である。
さらにHPフィールドを重ね掛けしても自動回復1305のままで、それ以上には上がらない。

エンチャントカードで有利なフィールドの最高値は「ライトスポット」、不利なフィールドの最高値は「ダークスポット」となっているので単純にエンチャントで高い効果が欲しいならこの2枚となる。
勿論、設置できるフィールドの広さや消費コスト等の問題もあるので実際にどのカードをデッキに投入するかはプレイヤー次第となるだろう。

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ゲームバージョン

2020年8月2日現在
ver2.09b

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