Ver1.04 施設アイテムなしレベル1

完全育成画像

概要

名前未由
クラスクレリック
コスト2
加入時期1-3 遺跡内部の戦い開始時

キャラクター特性

【記載なし】

特殊能力

クラス特殊能力

クラス名クラス特殊能力名消費効果
クレリックヒール消費MP13マス以内の味方か敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.00の回復魔法。
隣接している味方のHPをターン開始時に自動的に回復
プリーストエリアヒール消費MP13マス以内の地面を対象に取る。
対象と周囲2マスのすべてのキャラに
倍率1.00の回復魔法。
全味方のHPをターン開始時に自動的に回復
ハイプリーストヒールスクエア消費MP14マス以内の地面を対象に取る。
対象と周囲3マスの全てのキャラに
倍率1.00の回復魔法。
ルミナ君含む全味方のHPをターン開始時に自動的に回復
モンクチャクラ消費MP13マス以内の味方か敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.00の回復魔法。
自身がくたばるとHP1で手札へ。
隣接している仲間のHPをターン開始時に自動的に回復
マスターモンクマスターチャクラ消費MP13マス以内の味方か敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.00の回復魔法。
自身がくたばるとHP半分で手札へ。
隣接している仲間のHPをターン開始時に自動的に回復
ターン開始時に自身のHPを10%回復
デッキにいるだけで敵全体の必殺を-20(重複可)

リリース(Lv6)

消費MP1
3マス以内の地面を対象に取る。
対象と周囲1マスのすべてのキャラに
お前は現実でも死ぬ毒を治療。
お前が現実でも半身マヒを治療。
お前が現実でも失明を治療。
お前が現実でも失声を治療。
お前が現実でもIQ低下を治療。

ロングヒール(Lv12)

消費MP3
26マス以内の味方か敵キャラ1体を対象に取る。
倍率0.80の回復魔法。

リザレクション(FCC51)

消費MP5
制限回数(3)
ゴミ箱にあるマイプリ1体を対象に取る。
それを場に出す。
その現在HPはこのカードのレベル*10の値である。

運用方法・評価

未由センパイはチュートリアル中にマイプリになってくれる。
リリース、ロングヒールを覚えるベーシックなクレリック。
最終盤でリザレクションという強力なスキルを習得する。

メインで使う場合はやはり同じく最序盤でマイプリにできるアンリがライバルとなるだろう。
低コストのアンリは未由センパイに比べるとHPが低い。
敵に狙われたり、マップ全体攻撃を受けるとアンリでは落ちてしまうこともあるため、そういう場合は未由センパイが輝くだろう。
またアンリはリリースを覚えない。最終盤までは状態異常回復は未由センパイのほうが優れている。
最終盤ではアンリも反証のルプガナという強力な状態異常回復を覚えるが、未由センパイはリザレクションを覚えるため、ゴミ箱にいったマイプリの再利用が可能となる。

以上の性質差を考えて採用すると良いが、クレリック系は2人いても十分に役立ってくれる。
なんなら2人とも育てても良いだろう。
2人でロングヒールを使ってボスとタイマンを張るアーマーを支えられる場面は多い。

愛犬リオはさらにコストが多いが回復はより強くなる。
どのクレリックを使うかは自分のデッキならいつクレリックを出すかで決めれば良いだろう。
初手に出すならアンリ、普通に出すなら未由センパイ、少し遅くても強い回復役が欲しいなら愛犬リオとなる。

光へクラスチェンジ

クラス特性の自動回復が配置場所を問わず有効になり、
クラススキルの回復魔法の範囲が広がる。
ヒーラーとして純粋に強化される。

闇へクラスチェンジ

クラススキルの範囲等はクレリック時と変わらないが、
「ロングヒール」の回復力を重視するなら闇の方が攻撃力も高くなる分回復量も上がる。
また移動力も光に比べて上がるため「リリース」のために動き回るのも楽になる。

くたばってもチャクラで手札に戻るため、MPと手札のプレイ回数はかかるが未由センパイがくたばる事を前提に何度でも敵に突っ込ませる事もできる。

コンボ

生徒会激務

未由センパイはソーサリーの「生徒会激務」(消費MP4)を用いることでエースを生贄にし
プレイコスト2までの未由センパイを手札から3体まで出す事ができる。最大限活用するには串の購入が2本は必要なのが難点。
エースセンパイが何をしたというのだろうか
なお未由センパイはどのクラスでもプレイコストは2になるので、アイテム等でプレイコストが高くなっていない限り「プレイコスト2までの」という制限は気にしなくても良い。
10-3クリア後となるがサンクレストによる永続コスト軽減は有効)

消費MP4+生贄1体(エース)と結構重いコストなのでできれば3体出せるようにしたいところ。
未由センパイはマイプリだが、生徒会激務はソーサリーのため極楽鳥ロベルトがいれば3MPでプレイできる。
ここまでくれば生贄やデッキ枠1枚が必要とは言え、1人あたりMP1で出せるためルプガナの少年並みに軽くなる。
さらに手札のプレイ回数自体は1回のため、1ターンの手札使用枚数制限4回に引っ掛かりづらいのもポイント。
ただしルプガナ少年と比べクレリック3人というやや極端な配置となる。
3人の未由センパイはクレリックとモンクを分けるとややバランスはよくなる。
「リザレクション」は制限回数付きなため未由センパイを3体出しても使用回数が増えるわけではないが、
他の回復魔法は制限回数が無いため自軍の回復能力が一気に上昇する。

なお、生徒会激務の使用回数はエースセンパイが記録している。

アップデート履歴

Ver2.05までの「リザレクション」の説明文(テキストの変更のみでVer2.06と効果に変更はありません)

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ゲームバージョン

2020年8月2日現在
ver2.09b

データ

仲間一覧

攻略

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