Ver1.04 施設アイテムなしレベル1

完全育成画像

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概要

名前ケロ
クラスシーフ
コスト1
加入時期1-4中のイベント

キャラクター特性

特殊能力

クラス特殊能力

クラス名クラス特殊能力名消費効果
シーフカギ開け自動発動宝箱を開ける。
ローグローグスキル自動発動宝箱を開ける。
さらに[回避10]を得る。
ファントムファントムスキル自動発動宝箱を開ける。
さらに[回避20]を得る。
バンデット強奪自動発動宝箱を開ける。
開けた後、自分の
攻撃と防御が永続アップ。
クライムハート制圧自動発動宝箱を開ける。
開けた後、自分の
4ステータスが永続アップ。
(4ステータス=攻撃・防御・魔法耐性・移動)

ジャンプ(Lv4)

消費MP1
2マス以内の地面を対象に取る。
その位置にジャンプする。

後はおまかせ(Lv20)

自動発動
自身がくたばった時、手札の兄を1体を場に出す。

カチコミ(FCC27)

消費MP1
26マス以内の敵キャラ1体を対象に取る。
倍率1.00の物理攻撃。
お前は現実でも死ぬ毒を付与。
使用後くたばる。

運用方法・評価

最初に加入するシーフ。シナリオでは良くも悪くも目立つ。
「ジャンプ」で自身の移動力を補えるが、ジャンプ込みの移動力を考慮しても正直な所後から加入するシーフより移動力では分が悪い。
移動特化のヤングパワー、ジャンプ1回分と同コストで移動が常時4あがる「はがねの翼」を装備出来て飛行も可能なアークユベリア(シーフ系で作った場合)というライバルが後から加入してくるからだ。
しかし宝箱回収役としてより、下記のを場に出すコンボ役としてみるとかなり優秀。

兄(ルク)とのコンボについて

ケロがくたばった際、特殊能力の「後はおまかせ」により手札のルクが降臨する。
この時、ルクのレベルが20以上あれば兄の特殊能力の「慎重」が発動し(条件はケロがゴミ箱にいることなので確実に条件を満たす)、HPと防御が増加した状態で場に出る。
「後はおまかせ」もレベル20以上での習得となるため、普段から共にデッキにいれていればほぼ同じタイミングで覚えることになるだろう。
ケロがアイテムの強制脱出装置を装備していた場合も「慎重」込みで上記のコンボが発動する。

単純にブロッカーとして考えた場合、ケロがやられてもルクがさらにルミナ君の防衛を引き継げるため、1コスト圏のカードとしてはかなりの防御性能を持つことになる。
この際、ルクの能力の「慎重」は自身の耐久を向上させるため都合がよく、さらにあちらの能力にはルミナ君のHPを回復させる能力もある。
またコストを無視して場に出すため、ルクが3コストとなる闇CCをしていても問題なく場に出せる。闇CCのバンデット系は最大HPが高く、1コストのケロから出せる防御キャラとしては破格の性能である。
さらにこのルクはコストの上がるハイスペックを装備していたとしても、そのコスト増加も無視してしまう。

メアリルカと異なり兄しか場に出せないが、その代わりに自動発動スキルで呼び出せるためマイプリを生贄にするソーサリーやスキルで兄を場に出すことができる。
生贄に使う場合はケロ自身が行動する必要すら無いが、最終的にはケロ自らくたばるスキルを覚えるためケロと兄だけをデッキに入れてもコンボが成立する。

弱点はルクの配置場所がケロの死に場所によって自動で決められてしまうこと。
そのため敵ターン中にケロがやられ、ルクが敵陣に孤立して降臨した場合はそのまま袋叩きにされてあっさりと沈むことにもなる。
敵の数や攻撃力などをよく見てケロの位置取りを考えよう。

備考

アップデートである意味すごいバランス調整を受ける。

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ゲームバージョン

2021年6月18日現在
ver3.00

デッキ編成

仲間一覧

ステージ攻略

ストーリーモード

どなたでも編集できます